ハッチョウトンボの一齢幼虫の角状突起

このページの最終更新日は2005年7月29日です.


ハッチョウトンボは日本で一番小さなトンボです.しかし,卵の大きさはそれほど小さくはありません.

 

孵化  1: 卵 2:卵から前幼虫が出始めます.  3:前幼虫   4,6,7,8,9:前幼虫から一齢幼虫になります.このときに角状突起が現れます. 10,11:一齢幼虫 5:頭部の角状突起(この画像は他の画像の4倍に拡大してあります.)